2歳児向け絵本 絵本おすすめレビュー(育児と絵本のブログ)

2008年08月27日

やさい

大福が寝たはずのとなりの部屋からは、
明らかに、本のページをめくる音が…。

気にしないで、ブログを書こう。。。

「やさい」(川上越子さん作)



やさいの姿が、リアルなタッチで描かれています。
字が少ないので、2歳児でもおっけーです。

やさいの姿が美しくて、ああ、こんなにきれいな生き物なんだなあ、ってはっとします。

私が、写真の「野菜図鑑」をみたとして、
そこにあるナスの写真をみても、「ナス」としかみることができなかったと思います。

ところが、川上さんの描いた野菜たちをみたときに
日常とは違う場所におかれたことによって
(この場合、絵であるということ)、
ナスの美しさを感じることができたということだと思います。
(異化というのはこういうことかな)

写真よりも、絵でかかれたほうが、この効果をあげやすいのではないでしょうか。

平山和子さんの本でも、こういう本がありますね。

こちらもおすすめです。





posted by 大福かあさん at 19:50| 2歳児向け絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月27日

ひまわり

ひまわり

和歌山静子さんの絵本
プレゼントでいただきました。

和歌山静子さんは、「ぼくは王さま」の絵をかかれていたのですね!
懐かしいです。目玉焼きの絵とか、王さまとか、小学生の頃
夢中になって読みました。

さて、この絵本ですが、ひまわりがすばらしく力強い、
いのちの塊、としてでてきます。

1歳だとまだ内容はわかりにくいでしょうが、
大きい絵と、ことばのひびきで楽しめるのではないでしょうか。
おすすめです。


さて、今日の大福です。
今、大福が寝ているはずの隣の部屋から、

「やっほーほっ・とランランラン」と高らかな歌声がきこえてきました。

真っ暗な部屋で、寝ながら「おおブレネリ」を歌うのはやめてくれ。
posted by 大福かあさん at 19:24| 2歳児向け絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月14日

おとうさん

おとうさん

中村徹さん、せべまさゆきさんの絵本。

おとうさんだーいすきな動物の子どもたちが
ほほえましいです。

大福は、読み終えたあと
「おかあさんもやさしいよ〜。おかあさんだーいすき」と
言っていましたが
なぜ毎日、
ドラマのようなセリフをはく子どもになったのか…。

さて、このたぬきの絵みたことある、なんの絵本だっけと
ずっと考えていたのですが



「だーれだだれだ」という絵本の絵をかかれていたのも
せべまさゆきさんだったのですね。



きむらゆういちさんとせべまさゆきさんの絵本です。

この本なんですが、しかけのところが
あけるときにがたがたであけにくいんです(ごめんなさい)。

他の人はどうなの?と思ってアマゾンのレビューをみたら
ほめていたので、私が個人的に気になっただけみたいですが。

でも、しかけ絵本って、どういう風にしかけてみせたの?
「そうきたか!」という点で感動があるので
チェックしたくなるんですけどね。

posted by 大福かあさん at 22:59| 2歳児向け絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月12日

ママ だいすき

ママだいすき
セバスチャン・ブラウンさんの絵本。

私がもっているのは、日本語版ではなく、
洋書版の「I LOVE MY MOMMY」です。

日本語版は、読んでいないのですが、表紙をみると、
「ママ だいすき」の文字は
ピンク色で甘めテイストですね。


英語版は、紫色で、かわいらしい感じではないです。

で、内容ですが、
「かあさんは、いろいろやってくれる」ということが
延々かかれているのですよ。

で、たたみかけるように、ラストは

「かあさんは、いつも私のためにそこにいてくれるのよ」

これ、大福が0歳のころに
本屋さんでみたときに、
涙でそうになって、つい買ってしまったのですが、

←自分、大丈夫か?

疲れてたんだろうな。

かあさんは、って、自分をほめなきゃやってられねーぜ!って
精神状態だったのでしょうなあ。

こどももまだしゃべらないですしね。

ちなみに、3歳になって大福は、過剰サービス派(ドラマチック派?)


「おかあさんは、お料理上手ね」←(大根に塩をふっただけの大根スティックに)

「おかあさん、そのお洋服すてきね」←(家で着ていた変なトレーナーに)


なので、自分でほめなくても大丈夫そうです。

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posted by 大福かあさん at 18:48| 2歳児向け絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月11日

ことばのべんきょう3

ことばのべんきょう 3

かこさとしさんの「ことばのべんきょう」シリーズの一冊です。

うわー。

まだあったのですね。

すっかり懐かしボタンが押されてしまった、
30代半ば、大福母です。



私のうちにありました!
うちの本は、クレヨンで落書きしてしまっていました。

30年前ですか…。

このシリーズは、今となっては、レトロな感じで
言葉がぴったりするわけではないのですが、
それもまた、かえってよいですよ〜。

くまのお父さんがガウン着てたり、
電柱にはすずめだったり(これは今も?)
いろいろと昭和テイスト満載です。

こんな時代だったのね〜。


posted by 大福かあさん at 16:37| 2歳児向け絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月10日

うずらちゃんのかくれんぼ

うずらちゃんのかくれんぼ

きもとももこさん

2歳児むけの楽しい絵本

―なんですけど、
ひょうたんとか、ちょっと怖いんです。(ごめんなさい)

絵が全体的に曲線なんです。
内容からいって、
明るくて、楽しいもの、というはずなんですが

不思議な気持ちになります。


ただ、なんでもわかりやすければいいというわけでも
ないわけですよね。

私自身は、なんでこういう絵?と思って
かえってこの絵本が印象にのこりました。

(違和感がある、と思ったということは、
自分の先入観が明らかになったともいえるわけで)

関係ないですが、「うずらちゃんのかくれんぼ」の絵から
ダリの作品を思い起こしたので、
検索してみたら
ビジュアル系バンドとか、美容室とか。




画像がでなかったので、DVDバージョンもはっておきます。








posted by 大福かあさん at 21:18| 2歳児向け絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月09日

ひとりでうんちできるかな

ひとりでうんちできるかな

きむらゆういちさんの絵本。

きむらゆういちさんは、「絵本」という概念にとらわれず、
「紙」という素材を、どのようにしたら
表現になるか、考えているように思えます。

絵本=内容を絵と文で表現する、という風におもいがちですが、
きむらさんの絵本は、そもそもが、
子ども(読者)が求めているもの、
子ども(読者)が楽しめるものをどのようにつくりだすか、
という観点から、その表現方法のひとつとして
絵本をつくっているように思います。

さて、「ひとりでうんち…」ですが、

大福は、一時、トイレでできませんでした。
小さいほうはいいのですが、大きいほうを逃げていたんです。

で、なんとかしてがんばってもらおうと、困っているときに
買ってきた本がこの本です。

「大福、これプレゼントするから、
一緒にトイレでがんばろうよ!!」

と、勢いこんで、言いました。

大福は、書店の袋から絵本をとりだすと、
無表情に。

「これ保育園にあるよ」

…。

結局、この絵本とはあまり関係なく、

いつのまにか(1ヶ月ぐらい?)
何回もチャレンジするうちに
できるようになりました。

うちの場合は、特に役に立ったというわけではないのですが
(すいません)

お子さんによっては、トイレをポジティブにとらえるのに
役立っていいと思います。

それに、楽しい本です。

大福は、絵本のゆうちゃんを指差して、
「なんで手洗うとき、パンツはかないの?
パンツはかなかったらおかしいよねえ。」

と、相変わらず、人に厳しく指摘しておりました。

posted by 大福かあさん at 21:14| 2歳児向け絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月06日

ぼくのやぎさん

ぼくのやぎさん

もろはらじろうさんの絵本。

「ぼく」がクレヨンで描いたやぎさん、
草を食べたり、動き出します。

シンプルですが、楽しい絵本です。

一見地味です。全身像がでてくるのはやぎさんだけなので。

ぼくとおかあさんは手だけしか
見えなくて、「ぼく」の視点ですべて
画面を一定にしているからです。

でも、そのことで、やぎが動く!という感じがよくでていて、
楽しいんです。

似ている内容では、「こいぬのパピヨン」がありますね。
こちらは、絵も色使いも明るい感じです。
パピヨンがかわいらしいです。


「ぼくのやぎさん」は、引き算のよさです。
何かをひきたたせるためには、引く、ということもあるのですね。

posted by 大福かあさん at 20:19| 2歳児向け絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月04日

もけらもけら

もけらもけら

山下洋輔さん
元永 定正さんの本です。

ことばで「音楽」する、絵で「音楽」する、
そんな感じでしょうか。

絵本で表現できるのは、物語だけじゃないんだ!ということが
分かる本。

で、大福も喜ぶだろう!と思ったのですが…。



読む時期をあやまったようです。

この本、1歳から2歳さんぐらいがいいのではないでしょうか。

現在、ひらがなを自分で読みたい大福の読み方は…、



指をさしながら、一文字、一文字、もけらもけらを…。


ひらがなを読み始める「前」のお子さんにおすすめします(泣)。

posted by 大福かあさん at 22:37| 2歳児向け絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

かくれんぼももんちゃん

かくれんぼももんちゃん

とよたかずひこさんの絵本。
おなじみ、ももんちゃんシリーズの一冊です。

1歳児でも大丈夫。

ももんちゃんの横向き姿。かわえー!!

本の裏なんですが、ももんちゃんが桃の実の間にいます。

posted by 大福かあさん at 16:15| 2歳児向け絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月31日

おひさまあはは

おひさまあはは

前川かずおさんの絵本。

この絵は、ちょっと70年代マンガ風?と思ったら、

なんと、なんと、

ズッコケ三人組の絵をかかれている方ではありませんか!

私も小学生の頃読みましたよ〜。懐かし〜。


さて、「おひさまあはは」です。


こいぬも、木も、みんながあははと笑っている絵本です。
赤ちゃんでも大丈夫かな。

人は、楽しいからにっこりするのですが、
にっこりすると楽しくなる、ということもあるそうです。

感情は、内側にあって、外側に出てくるという風だと
イメージしやすいのですが、

そういうものでもなく、
身体からの情報があって、それによって
感情が動く、それを誤解(?)しているという感じのはなしでしょうかね。

順番さえも、入れ替えて「あとづけ」で考えてしまうのでしょうか。すごいですね。

話はちょっとずれましたが、「おひさまあはは」は、
とにかくみんな笑っているんですよ。

「みんなあはは」って、
犬も、猫も、魚も、木も大笑いしているのって、

・・・・
なんだか怖いですが、それは私が今日、
筒井康隆さんの小説を読んだからでしょうか…。





posted by 大福かあさん at 20:34| 2歳児向け絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月20日

ぶーん ぶーん

またまた、とよたかずひこさんの絵本の紹介です。
やっぱりうちの子受けがいいので、ついつい選んでしまいます。

この絵本は、おとうさんにぜひ、読んでほしいです。
最近は、育児をするおとうさん、本当に多いですよね。
ところが、絵本のなかでは、おとうさんの登場回数は、おかあさんに比べるとだいぶおちると思うんです。

このとよたさんの絵本シリーズは、しろくまのおとうさんと
しろくまの子どもが遊ぶものです。

絵本をよんだあと、その遊びを一緒にしてみると、
絵本だけ・遊びだけとは違った楽しさがあるのではないでしょうか。

おとうさん、育児してよ!と思っているおかあさんが、
おとうさんにプレゼントするなんていうのもありかなーと
思うんですが、どうでしょうか?
posted by 大福かあさん at 18:43| 2歳児向け絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ねえどっちがすき?

ねえどっちがすき?

このきつねの顔、いいでしょ?
この「悪顔」が、ちょっと生意気でいい。

男の子ときつねが、「どっちがすき?」の疑問にあわせて、
いろんな楽しさをみせてくれるのですが
言葉遊びのような部分もあるし
絵のダイナミックもいい。

大福は、この絵本を読むときは、必ずあるページで
本を縦にしていました。読んだ人は、どこかわかりますよね?

この本をみつけてよかったです。
posted by 大福かあさん at 18:13| 2歳児向け絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月18日

はみがきごっこ

はみがきごっこ
きむらゆういちさんの絵本です。

子どもがはみがきを嫌がる!っていうおかあさん(おとうさん)、
この絵本をおすすめしますよ。

我が家の大福も、やっぱりハミガキをいやがる時期がありました。
そうすると、私も「あのなー。私だって好きでやっているんじゃないんだぞ〜。あんたのためにやっているんだぞ〜。」とうんざり。

そんなときに、この本に出会いました。
「はみがきごっこ」です。

大福は、ハミガキが「楽しい?」って思ったらしく、
しばらくこの絵本を読んでからハミガキしていました。

楽しい絵と、遊び感覚がいいみたい。

今では、ハミガキは「当たり前」になって、
当然のようにしています。

困っているときにたすけてくれた本です。

他にも、ハミガキ絵本はありますよね。
こちらもいいですよ。このシリーズでは、トイレの本やいないいないばあもありますね。かいじゅうさんがダイナミックです。まだ絵本に慣れていない赤ちゃんだったら、こちらのほうが見やすくてよいかも。
あ、こちらもきむらゆういちさんでした。
posted by 大福かあさん at 22:03| 2歳児向け絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ねずみくんのチョッキ

ねずみくんのチョッキ

なかえよしをさん、上野紀子さんのロングセラー絵本。
ねずみくんシリーズで、もっともよく知られたものだと思います。

ねずみくんのチョッキをはじめて読んだとき、
すごく意外な感じでした。

定番絵本、と思っていたのですが、子ども向けの絵本っぽくなかったからです。
シンプルなおはなしで、ふっとぬけるような、どちらかといえば大人っぽいユーモア。
絵も、こだわりを持ったシンプルさ、という感じで、子どもを意識するよりは、分かる大人に読んでほしい、という気がしました。

「おしゃれな本」というか

何冊かねずみくんシリーズを読みましたが、今のところ
「ねずみくんのチョッキ」が一番好きです。

どういう人なのかな、と思ったのですが、HPをみると、
やっぱり「アーティスト」という感じでした。上野さんの絵も、
ねずみくんとはずいぶん違う雰囲気のものがありますよね。
HPはこちらです。


posted by 大福かあさん at 19:13| 2歳児向け絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

どこでおひるねしようかな

どこで おひるね しようかな
「かばくん」など数多くの人気絵本をかかれている岸田衿子さん、
「ぐりとぐら」などでもちろんおなじみ、山本百合子さん
の絵本です。

「きょうの おべんとう なんだろな」も楽しい絵本でしたよね。

この本は、またもや、たくさんの動物がでてきます。
どの動物もかわいい。

山本百合子さんの絵が好きな人だったら、ぜったいほしくなっちゃいますよね。
外でおひるねかー。気持ちよさそう。なかなかできないですもんね。

うちでは、週末は、たいてい、家族で森林公園などにでかけます。(真冬以外は)
気に入っているのは、歩道はあるけれど、他にはなるべく手を入れていないで、遊具などもない森です。歩くと、とても気持ちがよくなります。ウィークディは、自然に触れることもない生活なので、週末でなんとかバランスとっている感じです。
大福も、木で落書きしたり、虫を見つけたり、落ち葉を集めたり、とても楽しみます。
森には、人の気持ちに働きかける、「何か」があるような気がします。

posted by 大福かあさん at 17:38| 2歳児向け絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月16日

やまのおふろやさん

やまのおふろやさん
このサイトでおすすめしている、とよたかずひこさんの絵本です。

この本もいいですよ〜。

雪山の温泉。いろんな動物が入りにきます。
ほかほか幸せそう。

でも、雪だるまが入ったらどうなっちゃうの?

溶けちゃう?

違うんです。○○になるんです。

ラストも意外です。本当に面白い本です。

かわいらしい絵と、面白さが同居した、おすすめの一冊。
おすすめ度 4。

posted by 大福かあさん at 16:52| 2歳児向け絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

わにわにのごちそう

わにわにのごちそう

大好きなわにわにシリーズの一冊。わにわにが、台所で料理します。

わにわに、台所に入ってくるときと出て行くときは4本足で移動するんですよね。あーかわいいー。

それはそうと、わにわに、エプロンのひもやっぱりひっかかるのね。あたまがでかいんだよ!


わにわに、かわいすぎてとりこになります。
わにわにのキャラクターグッズとかあったら買っちゃいそう。

わにわにのおふろもおすすめ。
posted by 大福かあさん at 16:41| 2歳児向け絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ねないこだれだ

ねないこだれだ

せなけいこさんのおなじみ絵本。超定番。私(30代半ば)も子どものときに読んでるなあ。なんとなく憶えてました。

さてさて、この本ですが、こわいのはともかく、フォローがないのがすごい。こわいだけで、救いがなく終わる!!

でも、こういうの、大事だと思うんです。子どもが怖いこととかを感じるのも大事。安全な場所で「怖さ」を感じることで強くなるのではないかなあ。

あと、想像力によってできたものって面白いし、こういうのを絵本で教えられるのっていいですね。理想は、昔話を口頭伝承で語れることですが、残念ながらあまり知らないので。

しかし、大福は全くこわがりませんでした。
そして、おばけが好きになったみたい。

おばけって魅力的ですものね。

その後、せなけいこさんの絵本のおばけものをたくさん読みました。
もう少し大きくなったら、水木しげるさんのを一緒に読もうね。

おすすめ度 4。


posted by 大福かあさん at 16:34| 2歳児向け絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月15日

みんなおおあくび

みんなおおあくび

動物のあくびの表情が、真面目なんですがなんか面白い。
あくびはうつる、といいますが、
これを読んでいると必ずあくびしてしまうんです。

みなさんそうですか??

ちなみに、きいている大福はあくびしません。

丁寧に動物の表情がかかれています。デフォルメされた絵もいいけれど、ときにはこういうのもいいですね。

しかし、表紙のコアラの顔、おかしいですね。

posted by 大福かあさん at 18:57| 2歳児向け絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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